オリジナル企画

80年代洋楽カバーライブ「My 80's HIP」立川俊之

現在、70〜80年代カバーライブツアーを行っている元大事MANブラザーズの立川俊之。
自身も80年代に青春時代を過ごし、音楽の素養を身に着けた思い出深い年代となっています。
ライブでのMCにも定評が有る立川と一緒に盛り上がり、明日への糧として数々のヒットソングを謳歌しましょう!
もちろん、リクエストに応じて大事MANブラザーズ時代のヒット曲「それが大事」を歌うことも可能です。

立川俊之

楽曲例(仮)

  • Private Eyes(Hall & Oates)
  • Take On Me(A-Ha)
  • The Reflex(Duran Duran)
  • Calling You(Jevetta Steele / Holly Cole Trio)
  • Tell Her About It(Billy Joel)
  • Last Christmas(WHAM!)

立川俊之 プロフィール

立川俊之1991年大事MANブラザーズバンドのヴォーカルとしてデビュー。3rdシングル「それが大事」の実売実績が歴代4位の大ヒットを記録する。
1996年、大事MANブラザーズバンド 解散後は、楽曲の提供、音源制作、TBSラジオの『パックインミュージック21』や静岡放送(SBS)ラジオ『ラジカルモンスター』といったラジオ番組等で活躍。近年ではFM「立川俊之の喋ってミルフィーユ」ポッドキャスト「大事MAN 立川とTagの喋ってシマウマ!!」、JCN千葉「番組NAVI」のMC・パーソナリティとしても活躍し、音楽講師の経験から講演会やトークショーと活動の場を広げる。
2011年、デビュー20周年(執念)を記念したアルバム「Restart From The Basic」をリリースし、東京、大阪、名古屋でライブツアーを開催する。
また震災後、『それが大事』へのリクエストが増え、ラジオ等でパワープレーされた縁から、被災地でのチャリティーや学校でのイベントに積極的に参加。
2012年にソロアルバム第2弾「I'm The One」、2013年には「No Meaningful Life」をリリース。
8月14日づけの有線放送インディーズチャートでリードソング「Minor Gene」が、2位を獲得する。
同年、女優・ヴィッキー・チャオ初監督作品の中国映画『To Our Faded youth(英名)』にて、「それが大事」の北京語カバー曲「紅日」が使用され、上映イベントへのオファーを受ける。
7月、デビュー・アルバムが全米、全英2位を記録したロック・バンド、イマジン・ドラゴンズとの日米応援歌コラボが実現。
10月には台湾でのワンマンライブを成功させるなど、海外での活動展開も図る。
ソロワークでのライブ活動に加え、自身のツアーやイベントへのゲスト出演等で、年間50本以上のライブ活動を行っている。
2014年6月〜スティング、ビリージョエルなどのカバーを中心としたライブをスタート。


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